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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよな

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第2話、「中に出したけど親子じゃないから問題ないよな」をネタバレ紹介します。

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 前回までのあらすじ

「手塩にかけて育てた娘が俺の子ではなかった・・・」

衝撃に事実から父親である俊樹は壊れてしまう。

成長するにつれ、自分とは似ても似つかぬ顔立ちをしている愛娘・陽葵。

回り方とやかく言われようが、これまでは笑って聞き流してこれた。

しかし、どうしても気になる本当の真実。

それを確かめるために行ったDNA鑑定で衝撃の事実が発覚する。

狂った俊樹は学校から帰った陽葵に襲いかかり、ソファになぎ倒して体を貪るのであった。

第1話のあらすじはこちらから>>

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話のおもな登場人物

中村陽葵

  1. 作品の主人公
  2. バドミントン部に所属する女子校生
  3. 巨乳でぽっちゃり型
  4. 理不尽にも父親から処女を奪われる
  5. 一方的に襲われ、最後は中出しされてしまう

中村俊樹

  1. 陽葵の父親
  2. ソフトウェア関連会社に勤めるサラリーマン
  3. 血が繋がっていない事実から気が狂ってしまう
  4. 陽葵がただのメス豚に見え、本能のまま襲う
  5. ヤるときは相当なSっ気を発揮する変態

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話ネタバレ

娘から女に成長した体

「お願いだからやめて・・・」

そういう娘の言葉にも耳を貸そうとしない俊樹、本能のまま陽葵の白く蒸れたパンツをおろそうとしていた。

脱がすとそこには生い茂ったアソコがテカテカと光を放ちながら現れた。

もうオムツを変えていた頃の陽葵の体ではない。

そこにあるのはすっかり成長した女の体だったのだ。

  • クラスメイトとはやったのか
  • もう完全なメスだな
  • ここが気持ちいいのか
  • ここがクリっていうんだぞ
  • いつもオナったりしてるのか

こんな卑猥な言葉を恥ずかしげもなく陽葵に浴びせかける。

アソコをクチュクチュ音を立てながらいじると、中から愛液がこぼれ出してきた。

それと同時に陽葵の体も小刻みに震えだす。

お尻の穴からアソコにかけて指を這わしてみる。

そうすると陽葵が可愛らしい喘ぎ声を漏らして感じだした。

「なぁ・・もう俺、入れるわ」

手塩にかけた娘に容赦無くモノをぶち込む

服を脱ぎ、陽葵のまたを大きく開いてモノをあてがう。

俊樹のアソコはギンギンに反り返り、今か今かと陽葵のアソコに入るのを急いでいるようにビクついていた。

挿入しようとしてみたが、やはり初モノ、狭くてきつくてなかなかすんなりとはいかない。少しづつほぐしながら挿入しようとすると、陽葵が「痛い!」と泣き叫んだ。

「誰にもでもはじめてはあるもんだぞ・・・」

一切そんな陽葵の叫びには答えようともせず、徐々に亀頭部分をアソコの中へと滑り込ませていく。

歯を食いしばり、陽葵は常に痛みに耐え続けている。

ようやく俊樹のモノが陽葵のアソコへと挿入されきった。

「暖かい・・・お前の肉穴・・・」

ぼそっと感想を漏らした俊樹、その後は徐々にピストン運動を開始していった。

俺の子じゃないなら容赦なく中出し

「あぁ・・気持ちいいぞ!気持ちいい!陽葵っ!」

するとそう時間も経つ間も無く、俊樹に限界が訪れる。陽葵のアソコは想像以上に締め付けが強く、久しぶりのセッ○スということもあり、あえなく迎えてしまったのだ。

「おっ!!お・・・で、出るっ!!」

そういうとなんの気にもせずにそのまま膣内へと白濁液を放出させてしまった。

「うっ・・・うっ・・・やめて・・お父さん・・」

かわいそうに陽葵は嗚咽を漏らしながら父親へ訴えかけている。

こんなことなるなんて誰が想像しただろうか。

いつも通り家に帰ってきただけなのに、いきなり父親に襲われ処女を失ってしまう・・・。

陽葵の頭の中は全く整理がついていない。

ただただ、優しい父親の豹変した姿にショックを隠しきれず泣くだけだった。

俊樹はそんな陽葵の姿にもいっさい容赦はしない。

「普通の女とヤるのと全然変わらんな・・・おい、後ろ向け」

そういうと自分の肉棒を抜き出した。

1回中にだしたものの、勢いはさほど衰えてはいない。

すぐさま2ラウンドをやるために、陽葵の大きい尻を自分の方に向けるのだった。

第3話へと続く>>

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話の総合評価

エロ度
ストーリー性
見どころ 恥ずかしげもなく卑猥な言葉を浴びせ陵辱するシーン
抜きどころ 嫌がる陽葵に鬼のピストン中出しセッ○ス
価格 88円

第2話は完全にレ○プものです。

気が狂ってしまった俊樹が容赦なく罵声を浴びせながら娘を貪るシーンは圧巻です。

抜きどころとしても用意されており、処女の陽葵にいきなり中出ししてしまうというハードな内容となっています。

ストーリー性はまったくなく、ただただ陵辱シーンが続くということでこの評価にしました。

  1. 父娘相姦
  2. 処女喪失
  3. 正常位中出し

このプレイがお好みの方におすすめです。